皆さんの安全で楽しいダイビングをサポートする、糸島ダイブベースのスタッフをご紹介します。みんな海と自然をこよなく愛するダイバーで、皆さんがリラックスできる施設作りを目指してます。スタッフ全員福岡市在住で、それぞれ糸島へ通ってます。福岡の街も海も大好きな仲間たちです。


もともと”ダイビングをもっと上手になりたい”という想いで糸島の海に潜り続けてきました。今はこの糸島ダイブベースのマネージャーを勤めながら、ガイドとして糸島の海をご案内しています。ダイビングの楽しさを追及しながら、この施設の居心地の良さをもっと高めていけたらと思っています。


ガイドをしながら、ダイバー育成を担当しています。海に潜るって不安なことだらけ。でも、どうやって潜ることが出来るのかを学んで理解すれば、自然と安心に繋がります。ダイビングのメカな部分、潜水や撮影の機材についてもアドバイス出来ます。


大学サークルでのダイビング活動を経て、現在はインストラクターの資格を取得しました。とくに用事の無い日でも、カメラ片手に糸島の海を散歩する、根っからの海好きです。


福岡の九州産業大学・芸術学部写真学科の卒業です。水中写真歴は10年になりました。カメラ初心者から上級者まで、コンデジから一眼まで、マクロからワイドまで様々なフォトガイドのリクエストにお答えします。


皆さんのダイビングが常に安全に行われることにいつも気を遣っています。何かフォローが必要なときはいつでもお声かけ下さい。ダイビングボートKASASAGIでお待ちしてます。


外洋クルーザーSTINGRAY船長+広報担当です。糸島&玄界灘で撮影された水中写真をInstagramアカウント「fukuoka.diving」、facebook「福岡玄界灘ダイビング」で公開中です。


いつでも海に行ける環境作りがライフワークです。主に外洋ガイドが多いですが、時間を見つけては糸島のポイント整備、ベース施設の改装の傍ら、カメラ片手に糸島の海に通い続けています。


九州大学+福岡女子大学の合同ダイビングサークル「海BOUZ」から、毎年プロ資格を有するダイバーが誕生します。彼らのアシスタント・サポートの力が、糸島ダイブベースを支えています。



ご予約・お問合せ